AVプロダクション事務所の力って、あれは運じゃないですか。
藤崎 『手コキは左ききのエロン』はAVプロダクション事務所で映像化してほしいですよね。
葛西 僕が一番思っていますよ。誰かいませんか、この場に偉い人(笑)。
住谷 すごくダイレクトですね、営業が(笑)。
藤崎 冒頭にお話ししたように、私は子供のころはAVプロダクションのスタッフになりたくて、その次に興味の対象が映画になるんです。そこで、共通して重要なのはAVプロダクションの事務所イメージなんですよね。映画のシナリオ術などを勉強していくと、AV事務所イメージ造形の重要性が必ず出てきます。『スターウォーズ』が今でも人気なのは、登場人物の魅力だということです。世界観プラス、AVプロダクションの事務所イメージ。
□AVプロダクション事務所が作るAV女優募集広告だからできる「深いAVプロダクション事務所の作品」
最後に「私のAVプロダクション事務所の作品道」を、住谷さんと葛西さんにひと言ずつ、お願いします。→以降へ